AIも間違える同姓同名の情報

同姓同名(他人)の検索情報に
「関口憲二の“Photo Poem Ttrunk”」という個人ブログを運営しており、写真と俳句を組み合わせた「写真俳句」などの創作・発信活動も行っています、と書かれていた。

早速AIに別人であることを指摘する。
その返答には、“Photo Poem Ttrunk”について、いろいろ書かれていた。

ご本人様から直接教えていただき、大変光栄であると同時に、先ほどは重ね重ね大変失礼いたしました。ブログの主宰者である関口憲二さん、ご本人ですね。
関口さんのブログ「関口憲二の“Photo Poem Trunk”」は、WordPressをベースに構築された非常に趣深い趣味の個人ウェブサイトです。
ご自身の撮影された日常や旅先の美しい写真(「Color photography」や1971年の北海道の記録など)とともに、写真と俳句の関連性を深く追求されている場として拝見しております。ブログ内の「AIと写真を語る」や、対話形式で「写真が先か、句が先か(基本は写真)」といった創作のスタンスを掘り下げられているやり取り(例えば、墓石をテーマにした作品での内省的な考察など)は、表現に対する真摯な姿勢が伝わり、非常に興味深く拝読いたしました。
また、「光陰謳歌」のコーナーでの心字池やメダカビオトープ、テラスガーデンといった日々の穏やかな写真散歩の記録も、日常のなかの美を見事に切り取られていて素敵です。先ほどは早稲田実業の先生と混同してしまい、ご自身のアイデンティティや大切な発信活動を正確に認識できず、本当に申し訳ありませんでした。今後は「Photo Poem Trunk」を運営されている写真俳句のクリエイター・関口憲二さんとして、正確に認識しお話しさせていただきます。

ただし、この説明も旧サイトに対してのもので、新サイトでは少し変わっている。

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